腕時計型GPSについての機能や使い方、選び方の基本についておさらいします。
本サイトでの腕時計型GPSの分類
ランニング
ストップウォッチ、タイマー、ラップ機能などにGPSを加えたモデル
リアルタイムの走行距離やスピードに加えトレーニング効果の高める機能を各社が工夫しています。
人気モデル
| EPSON Wristable GPS 腕時計SF-510T | ||||
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マルチスポーツ(トライアスロンなど)
上記のランニングモデルに防水性を高め、ラン、バイク、スイムなどの専用モードを持つものが多い
最新トレンドは、加速度センサーを応用してストロークの計測や泳法の判別なども可能
ケイデンスセンサーやパワーセンターとの連携もできるのも特徴
人気モデル
| GARMIN ForeAthlete 910XTJ | ||||
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アウトドア
従来のハンディGPSの機能を腕時計サイズまで凝縮。
高度計、気圧計、電子コンパスなどが搭載される。
また事前にルートを作成することでナビゲーションも出来、歩いた軌跡を逆にたどって
スタート地点に戻るトラックバック機能も重要
人気モデル
| SUUNTO(スント) AMBIT2 | ||||
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ゴルフ
国内のゴルフ場をほぼ100%+海外のゴルフ場のデータを内蔵。
グリーンやハザードまでの距離、飛距離などの情報を表示できる。
スコア管理できるモデルもある
人気モデル
| GreenOn グリーンオン[ザ・ゴルフウォッチ] | ||||
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